マイ・ブレイン・シャッフル

「広く、浅く」を「広く、深く」に

【映画】宇宙戦争

映画批評とか、

映画感想文とか、

やったことないからどうか書けばいいのか、分からないが。

 

とりあえず、やってみる。

 

映画を観て思ったこと。

  1. 宇宙人と模写って結局映画監督にとってあまり定まっていない
  2. トム・クルーズはなぜか特別感
  3. なぜ、「日本=大阪」になったのか

 

宇宙人と模写って結局映画監督にとってあまり定まっていない

正式にはトライポッドというらしいが、あの乗り物の模写は何なんだろうか。あれが宇宙人そのものかと思ったけれど、あれは乗り物であって、襲ってくる宇宙人は中にいるってのが最後にわかった。

宇宙人も死ぬ時、最後に襲ってくるかと思ったけど、そのまま死んだ。

 

トム・クルーズはなぜか特別感

いっぱい、人が宇宙人に殺されていく中で、トム・クルーズは娘とともに宇宙人からも特別扱いされている感がすごいした。

なんか、2人だけ守られている感がすごい。これもやっぱり、トム・クルーズだからか。 

 

なぜ、「日本=大阪」になったのか

あとは、思い過ごしかもしれないけど、日本がディスられている感じが半端なかった。

稲妻が光ったら、「広島みたい」。とか、トライポッドを倒せない中で、「日本人でも倒せている」「大阪では数体倒れた」だから俺たち(=米国人)も倒せるとか。

少しディスりすぎじゃないの?

そして、なぜ、世界の中で大阪になったのか。不思議だ。

  

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そして、急にトム・クルーズを観たくなった理由は以下のラジオが以下。

 

www.youtube.com

 

www.tbsradio.jp